青山透子公式サイト 日航123便墜落の真相

日航123便墜落事件の真相ー青山本は真実を語り続ける

Wikipediaの管理者を問う

青山透子Wikipediaに、

●なお、上野村からの目撃情報を検証するべく週刊文春が情報の提供を求めたが、拒否している。 

これを書きこんだ人間は即削除を要請する。週刊文春の社長宛に、全てを伝えた。

これは明らかなデマである。

現在、書き込み者特定中であるが、一週間だけ待つ。

●科学的調査分析をした根拠は書かれていない。

「遺物は真相を語る」において、単行本、文庫本、すべてのデータを公開している。

講演会では大学での研究機関の分析結果もすべて公開している。

よってこの書き込みもデマである。削除要請する。

著作に関する議論・問題点

2025年令和7年)4月10日、参議院外交防衛委員会で質問に立った佐藤正久議員は、青山の書籍を要約して読み上げ、政府に事故と著作に関する認識を求めた。これに対して高橋克法国土交通副大臣が、事故の調査報告書に基づき「事故原因については、後部圧力隔壁の不適切な修理に起因し、後部圧力隔壁が損壊したこと」と回答。続いて中谷元防衛大臣が「自衛隊が墜落に関与したということは断じてない」、「このようなことは偽情報である」として青山の著作の内容を否定した[9][10]。 

 

以上は、政府の主張と自衛隊の主張のみを議論とし、情報開示裁判に触れていない。

さらに事故調査報告書の別冊記録の異常外力着力点も指摘せず、一本カラマツに当たって第四エンジンがバラバラとなったことも書いていない。つまい、意図的に貶めるための悪意のある書き込みである。

私の著作の全8巻の巻末資料もまったく読んでいない。

裁判記録にも一切触れておらず、裁判所に提出した数々の膨大な資料も読んでいない。

JAL相手の裁判のことを書いていない理由は、JAL側の人間による書き込みだからである。

●自己矛盾が生じている。のは、むしろ事故調査報告書のほうである。事故調査報告書の矛盾点を指摘したのであって、私の論旨は矛盾していない。

 

こうやって悪意をもって、いつまでも続く書き換え合戦に対し、管理責任を問う法的手続きを行う。一週間以内に、出版社の公式プロフィールのみとし、すべてを削除するよう管理者に要請する。削除しない場合、管理者、書き込み者に法的措置をとる。

 

作家に対する営業妨害であり、作家の営業を妨げ、損害賠償請求の対象となる。