「日航123便墜落―遺物は真相を語る・天空の星たちへ」公式ブログ

1985年に起きた日航123便墜落事故を、当時日本航空スチュワーデスとして勤務していた著者・青山透子が、事故の真相を追い求めて綴ったノンフィクション

嫌がらせの正体 青山透子

愛読者の皆様、本当に有難うございます。心から感謝します。

この公式サイトは、愛読者の皆様に拙著をどのように読み込むかのメッセージを送る場にしたいのですが、どうしてもこのサイトに卑怯な文章で書き込んでくる人がいますので今後のために書いておきたいと思います。

さて、卑怯なその人のメッセージには、書き込むタイミングと文体に特徴があります。そこで、それらをまとめて某部署の知人に見せたところ

「まるで飛行機の領収検査のような書き込みだね。それも●ド交●省航●局安●部のひとたちとそっくりだ。細部にわたって執拗なあの手の人達とそっくり」だそうです。

特に公務員が裏で手を回して週刊●潮やらこういう嫌がらせをしていたとすれば、服務規程違反、重大な憲法違反で、それだけではすまないでしょう。

上から目線のその手の人の特徴は、本の内容への感想を書いてくれる読者とは明らかに異なり、私の個人情報を何とか引き出そうとして、私を煽る(何の権限があるのか、何様のつもりかわかりませんが)、まるでサラリーマン的発想でいくら印税が入ったとか、本の売れ行きを妬んで(でしょう)お金儲けの手段だと言い張る、自分が何等かの調査をしたいために、名前を教えろ、あれはおかしい、といった、こちら側が全ての証明書をもっていることについて、愚かにも否定的な書き込みをする・・・

あまりにも笑えるほど不自然でおかしい点が満載の書き込みです。

あまりうるさいようでしたら、作家の個人情報保護と言論の自由妨害に基づき、書き込んだ貴方の職場を特定したうえで対処いたします。これは妨害に対してです。よく読んで下さい。

そういえば、過剰反応をした大学教授も、教授の立場を利用して探りを入れている様子ですが、流言飛語を行えば、ご自身の品格が奪われますことをお伝えします。

 

勝手な推論に基づく名指しによる信用棄損罪、業務妨害罪は刑法(刑法233条他)に定められた犯罪です。

この傾向について、皆さまにお伝えします。

この問題は、私の個人攻撃をすれば消えてなくなるわけではありません。

むしろそういう動きをする人たちがいるからこそ、この本が真実に近いという証明になるでしょう。

某教授も卑怯な書き込み者もそうですが、この事件を正面から捉えて事実は事実として認め、その上で隠す方向に舵を切るのではなく、正々堂々と語り合うことが、33年間も不起訴のまま520人の命を放置してきたことへの償いでしょう。

自分の職場での立場や、自分の食い口を優先しているとしか思えない行動に、本当に嫌気がさします。反省してください。そして、個人情報保護に基づき作者自らのプロフィールに関して公開している以外についてのネット上での誹謗中傷、ヘイト、勝手な思い込みによる誤った情報や妨害については全て特定させて頂きます。今後一切のその手の書き込みを禁止します。

愛読者の皆様、感想等については従来通り河出書房新社までお葉書及びお手紙でお願い致します。非常識な書き込み者の為に申し訳ございません。

なお、ここは天空の星たちへの公式サイトで、運営方針はこちら側にあります。

以上、あくまでも妨害についてのご注意です。又勘違いして書き込む方がいますが、ここは公的機関の公聴会ではありません。

このサイトの主旨に沿わない場合は個人ブログとして当然の対応です。

よろしくお願いします。