「日航123便墜落―遺物は真相を語る・天空の星たちへ」公式ブログ

1985年に起きた日航123便墜落事故を、当時日本航空スチュワーデスとして勤務していた著者・青山透子が、事故の真相を追い求めて綴ったノンフィクション

日航123便疑惑のはじまり 大反響御礼

管理人です。

待望の第一作復刻版「日航123便疑惑のはじまり―天空の星たちへ」が多くの方々の支持を得まして、河出書房新社では早くも在庫切れの気配が出てきました。どうぞお早目にご購入の程宜しくお願いします。

読者様より、「どうしても読みたかった、嬉しい!河出さんありがとう/昔の本とまったく異なる新しい本のようです/404ページもある分厚い本をじっくりと読ませて頂きます/もう一度読み返します/青山さんの本を読む楽しみがまた出来ました/2010年に買った本は、色々線を引いて何度も読み返し、私のバイブルだった/前の本がボロボロとなったのでまた買いましたよ」といった声が寄せられています。

本当に有難うございます!

なお、次のようなこともぜひ伝えてほしいとありますので、お伝えします。

「あれだけ分厚い本を読みもせず、サッサと中古本に売りに出し、〇マゾ〇で、星一つやら二つやら付けて、お金をもらっているやからに怒りを覚える、あんな中古本を買ってはならない」

「どこかの誰かが忖度して書いたものなど、のさばらせてはいけませんよ。いままで、どれほど遺族や関係者を傷つけてきたことか。私はもう許しません。青山さん、頑張って下さい。知的な人ほど貴女の見方です」

励ましのお言葉、有難うございます!

なお、この本の帯をご覧いただけるとわかりますが、次回作は、着々と準備中です。

こちらもさらに詳細な調査を行いまして、専門家の知見を集めて書き上げていますのでもう少々お待ちください。

皆様の温かいお言葉を励みに、また心ある専門家の支援と50名を超える弁護士の方々との繋がりを大切に、読者の皆様とご遺族の疑問を一つずつ解決していきます。

もう少しお待ちください。真実はひとつです。